神の城
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若

Author:若
神の城、主の『若』です。
主従とは何かを模索する日々。
冠は王の証
*当ブログはアダルトな内容が含まれます。18歳未満の奴隷はお断りしています。

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他人から

2018/09/24
category - 絶対服従
コメント - 0
                         
他人から 必要とされたことはあるだろうか?


他人から必要とされない人生のなんと虚しいことか


今 誰からも必要とされていないと感じているならば


それは大きく考えすぎだ


仕事でも良い


SMでも 主従でも 貴女を必要としてくれる環境ならばなんだっていい



こんなブログ一つでも

更新が途絶えると 連絡をくださる方がたくさんいる



ネットでの繋がりなんて


ブログでの繋がりなんてと思うだろうか?


それはまだ貴女の感受性が磨かれていない


誰かに認めてもらう必要なんてものはどこにもない



ただ 自分が自分で 他人から必要とされている 


ということを感じられさえすれば それだけで良い


難しく考える必要なんて どこにもない



貴女が今 当たり前に存在しているように



貴女を必要とする人もまた 当たり前に存在している



最初は ほんとに小さなことからでいい



小さな必要とされる場所を見つけなさい



                
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ようやく

2018/09/02
category - 絶対服従
コメント - 2
                         
Twitterの方を見られた方はご存知かと思いますが


パソコンの故障でしばらくブログの更新が滞っていました


ようやく更新できるようになり

さて何から書こうかと考えましたが


とりあえずの生存確認 並びに更新が途絶えていたことに対するお詫びを先に


更新していない期間にも訪れてくださった方々への感謝を


心配してメッセージやメールを送って下さった方々もありがとうございました




次回からは通常に戻ります

                
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奴隷犬猫豚家畜メイド道具性処理彼女妻

2018/06/06
category - 絶対服従
コメント - 3
                         
主従関係などと一口に言っても

そこには様々な関係性がある

どれが間違いでどれが正解ということはない


よく ○○をしてみたいです されてみたいですということを目にする

もちろんそれも必要なことだろう


しかし これから貴女の一生を左右するかもしれない主を探す(選ぶ)際に

自分自身がどのように扱われるのか 扱われたいのか

ということを考えている者は意外と少ない

貴女はどうだろうか?


犬やペットのように可愛がられたいのか


無機質な道具のように扱われたいのか


犬でも室内犬と屋外犬ではどちらがいいのか


まだこの世界へ足を踏み入れていないのであれば 明確なものなど何も見えないだろう


それでいい

むしろ明確に決まっている方が問題だ

それは食わず嫌いでしかない


ただ ぼんやりとでいい

何が貴女にとって一番幸せを感じられるか

感じられそうかを考えてみるといい


                
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奴隷志願

2018/05/01
category - 絶対服従
コメント - 3
                         
主従関係になるには 主が奴隷をスカウトするか

奴隷が主に志願するかの2パターンがある


映画化までされた有名なタイトルもこのスカウトだが 私はスカウトより奴隷志願の方が良いと思う


理由はいくつかあるのだが

一番大きいものとして スカウトをした場合 奴隷側に拒否権を与えてしまうことだ

「俺の奴隷になれ」と言われたところで 嫌なら嫌と言える

犬でもそうだが 躾は初めが肝心

入口から奴隷側に拒否権を与えてしまうのはよろしくない


主従関係を 師弟関係に置き換えて考えてみて欲しい

師匠が俺の弟子になれとわざわざ足を運んで口説き落とすようなことはそうそうないだろう

弟子となる者がこの師の技を技術を学びたいと思って 弟子入りするものだ

これが主従関係だと この主の下で生きていきたい といった具合か


この弟子入り 奴隷志願の前段階として しっかりと主を見極める猶予があり

長い時間考え 葛藤し それでもと乗り越えた先に奴隷志願がある




そして何より自分から望んで来た者はかわいいものだ

可愛がりたくもなる



確かに スカウトの方がいいことだってたくさんある

自分では気付いていない者を本当の意味で0から育て上げる事だって出来る


ただやはり望まれて来た者は 言われたから来てやった といった感情がわりかし残っている傾向にある

これが後に悪影響を及ぼすということを何度か見聞きしたことがる


受け身な女性が多いことは重々承知している

チャンスを逃しているともよく言われたものだ

私から言わせると何のチャンスなのかと思うが

生憎 隙あらばしてやろうなどという下半身中心の考えを私は持ち合わせていない


女性の側から ましてや 奴隷志願などというのはかなり勇気の必要な行為だろう

それでも 私は最初のハードルとしてそれを設置している

そして 勇気を出して飛び越えた者はできる限り可愛がってやりたいと思う


ねだるな勝ち取れ さすれば与えられん


                
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オンリーワン

2018/04/05
category - 絶対服従
コメント - 2
                         
奴隷だから こうしなければならない


奴隷として こう在るべきだ


奴隷なのに こんなことをして良いのか


まず第一に 世間一般で言われている”奴隷とは” は何の意味も持たない


主が違えば ”奴隷とは”は自ずと違ってくる


大切なことは 目の前の主をきちんと見ることだ

そこに 世間の声が介入する余地はない


そしてこの解決策は 簡単なことだ

貴女が ”奴隷だから””奴隷として””奴隷なのに”と考えるときに


”ご主人様の”を付ければいい

声に出して言う必要も

文章として書く必要もない


貴女の心の中で ”ご主人様の”奴隷 と思えばいい


自分がいったい誰の奴隷なのかをしっかりと考えなさい


他ならぬ”ご主人様の”奴隷であるならば


”ご主人様の”奴隷だから こうしなければならない


”ご主人様の”奴隷として こう在るべきだ


”ご主人様の”奴隷なのに こんなことをして良いのか



こうして考えることによって 答えは見えてくる

意識も変わる

何をすればいいのかがわかる



いつも心に”ご主人様の”を持ちなさい

                
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