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若

Author:若
神の城、主の『若』です。
主従とは何かを模索する日々。
冠は王の証
*当ブログはアダルトな内容が含まれます。18歳未満の奴隷はお断りしています。

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奴隷犬猫豚家畜メイド道具性処理彼女妻

2018/06/06
category - 絶対服従
コメント - 1
                         
主従関係などと一口に言っても

そこには様々な関係性がある

どれが間違いでどれが正解ということはない


よく ○○をしてみたいです されてみたいですということを目にする

もちろんそれも必要なことだろう


しかし これから貴女の一生を左右するかもしれない主を探す(選ぶ)際に

自分自身がどのように扱われるのか 扱われたいのか

ということを考えている者は意外と少ない

貴女はどうだろうか?


犬やペットのように可愛がられたいのか


無機質な道具のように扱われたいのか


犬でも室内犬と屋外犬ではどちらがいいのか


まだこの世界へ足を踏み入れていないのであれば 明確なものなど何も見えないだろう


それでいい

むしろ明確に決まっている方が問題だ

それは食わず嫌いでしかない


ただ ぼんやりとでいい

何が貴女にとって一番幸せを感じられるか

感じられそうかを考えてみるといい


                
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奴隷志願

2018/05/01
category - 絶対服従
コメント - 2
                         
主従関係になるには 主が奴隷をスカウトするか

奴隷が主に志願するかの2パターンがある


映画化までされた有名なタイトルもこのスカウトだが 私はスカウトより奴隷志願の方が良いと思う


理由はいくつかあるのだが

一番大きいものとして スカウトをした場合 奴隷側に拒否権を与えてしまうことだ

「俺の奴隷になれ」と言われたところで 嫌なら嫌と言える

犬でもそうだが 躾は初めが肝心

入口から奴隷側に拒否権を与えてしまうのはよろしくない


主従関係を 師弟関係に置き換えて考えてみて欲しい

師匠が俺の弟子になれとわざわざ足を運んで口説き落とすようなことはそうそうないだろう

弟子となる者がこの師の技を技術を学びたいと思って 弟子入りするものだ

これが主従関係だと この主の下で生きていきたい といった具合か


この弟子入り 奴隷志願の前段階として しっかりと主を見極める猶予があり

長い時間考え 葛藤し それでもと乗り越えた先に奴隷志願がある




そして何より自分から望んで来た者はかわいいものだ

可愛がりたくもなる



確かに スカウトの方がいいことだってたくさんある

自分では気付いていない者を本当の意味で0から育て上げる事だって出来る


ただやはり望まれて来た者は 言われたから来てやった といった感情がわりかし残っている傾向にある

これが後に悪影響を及ぼすということを何度か見聞きしたことがる


受け身な女性が多いことは重々承知している

チャンスを逃しているともよく言われたものだ

私から言わせると何のチャンスなのかと思うが

生憎 隙あらばしてやろうなどという下半身中心の考えを私は持ち合わせていない


女性の側から ましてや 奴隷志願などというのはかなり勇気の必要な行為だろう

それでも 私は最初のハードルとしてそれを設置している

そして 勇気を出して飛び越えた者はできる限り可愛がってやりたいと思う


ねだるな勝ち取れ さすれば与えられん


                
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オンリーワン

2018/04/05
category - 絶対服従
コメント - 1
                         
奴隷だから こうしなければならない


奴隷として こう在るべきだ


奴隷なのに こんなことをして良いのか


まず第一に 世間一般で言われている”奴隷とは” は何の意味も持たない


主が違えば ”奴隷とは”は自ずと違ってくる


大切なことは 目の前の主をきちんと見ることだ

そこに 世間の声が介入する余地はない


そしてこの解決策は 簡単なことだ

貴女が ”奴隷だから””奴隷として””奴隷なのに”と考えるときに


”ご主人様の”を付ければいい

声に出して言う必要も

文章として書く必要もない


貴女の心の中で ”ご主人様の”奴隷 と思えばいい


自分がいったい誰の奴隷なのかをしっかりと考えなさい


他ならぬ”ご主人様の”奴隷であるならば


”ご主人様の”奴隷だから こうしなければならない


”ご主人様の”奴隷として こう在るべきだ


”ご主人様の”奴隷なのに こんなことをして良いのか



こうして考えることによって 答えは見えてくる

意識も変わる

何をすればいいのかがわかる



いつも心に”ご主人様の”を持ちなさい

                
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同じような相談が多すぎる

2018/03/28
category - 絶対服従
コメント - 1
                         
SMをする間柄だからといって 主従関係を結ぶ必要はない


Sだからといって 必ずしも主ではない


Mだからといって 必ずしも奴隷ではない


SM=主従 S=主 M=奴隷

これは成り立たない


主従やご主人様 奴隷といったものに違和感があるのなら

求められたからといって そうなる必要はない


きちんとした一人前の大人であるならば そこは自分自身で決めることだろう



また

惚れた者の弱みに付け込むようなことはあってはならない

惚れた弱みに付け込まれてはいけない


その延長線上に待っているものは ただの”都合のいい女”だ


”都合のいい女”に幸せは待っていない


自ら不幸へと飛び込む必要はない




あまりにも同じような相談が多かったので記事にした

そして同じような境遇にいて私のもとへ相談をしてくる者はまだまだ氷山の一角だろう

コメントでも良い 鍵を付けることで私にしかわからない様にコメントすることができる

メールでも Twitterのメッセージ機能でも良い


こういった事は中々周りに相談できるような話ではないだろう

だからこそ 一人で抱え込み悩んでいる者が多い

こういった匿名で話せる環境を是非とも有効に活用して欲しい
                
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最近驚いたこと

2018/03/12
category - 絶対服従
コメント - 2
                         
最近 久しぶりに電車に乗って驚いたことがある


皆スマートフォンを見ている

LINEで連絡を取り合っているのか

SNSを見ているのか

ゲームをしているのか

ネットを見ているのか

漫画を読んでいるのか・・・・・・


私が学生の頃には本を読んでいる人が居たが

今ではそんな人はほとんどいないようだ


時代だと一言で切り捨ててしまえばそれまでなのだろうが


スマートフォンは確かに貴女の生活を便利にはするが

貴女の人生を決して豊かにはしてくれない


スマートフォン一つあれば何だって調べる事が出来る

電波の繋がる場所にいる限り

スマートフォンさえあれば貴女の知識は無限だ

調べれば何だって教えてくれる

言葉の壁だって感じないだろう


しかし 貴女が調べる言葉は貴女が実際に見聞きした情報のみだということを知っていただろうか?


見たことも聞いたこともないものはそもそも調べようがない


だからこそ 本を読むべきなのだ

本は知識を得られる

確かにそれもあるが 知識なんてものは今や調べればモノの数秒で手に入る時代だ

知識を増やすためというよりかはむしろ

見聞を広げることに本の意味がある


本を読むと 自分が体験したこともない事や

全く知らない業界のこと

自分とは真反対の考え方を持った人の意見と触れ合える


こういった事柄と触れ合う為には

本来旅をして自分で足を運ぶか 講演を聞きに行くか

全く知らない人と会話をしたりしなければ得られないものである


本来は時間とお金をかなり使わなければ知りえない事を千円前後で本は教えてくれる



あれ?それじゃやっぱりスマートフォンで事足りると思っただろうか?


様々な人の意見など ネットにいくらでも転がっているし

本なら電子書籍で読めると・・・


まず ネットでは自分の興味のあるページへしかアクセスしないだろう

ネットは自分の知っている事 興味のある事からの派生場所へはたどり着くが

知りもしない全く未知の世界へは連れて行ってくれない


そして ネットは全てが並列して存在している

全てが一つの画面上に表示される

これが厄介である


本ならば1ページ目から始まり

その後続いていく

ネットが画面という横にしかないのに対し

本には縦がある

本を読んで内容を覚える時

空間で記憶できる この差が大きい


表紙を上にして本を置いた時

だいたいどの辺りにどんなことが書いてあったのか覚えているものである

もちろんこれは私のような平凡な脳を持った人間の記憶力の話なので

電子書籍で読んでも覚えていられるという人もいるのかもしれないが

少なくとも私の周りにはそのような秀でた脳を持った人間はいない



スマートフォンは その場限りの魔法が使える

ゲームで暇を潰すことも出来るし

10年以上会っていない友人が今どこで何をしているのかもSNSを見れば知ることが出来る

知らないことや気になることと出会った時にはすぐに調べる事が出来る


しかし それらの情報は明日の自分にはほとんど役に立ってはくれない


スマートフォンを眺める時間を ほかならない貴女自身のために

少しでも本に回してあげて欲しい
                
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