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若

Author:若
神の城、主の『若』です。
主従とは何かを模索する日々。
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*当ブログはアダルトな内容が含まれます。18歳未満の奴隷はお断りしています。

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心の断捨離

2018/02/17
category - 絶対服従
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最近掃除を行った

掃除というのは何も日々の埃や汚れを取るだけのものではない


断捨離という言葉が流行して久しいが今更ながら時間ができたので行った


どうしても日常に追われていると 目に見える部分の掃除で終わってしまいがちだが

たまには押入れや引き出しの中を掃除するのもいいものだ


おかげでかなりスッキリとした


部屋がスッキリしたのはもちろんだが 気持ちまでスッキリする


持っているものを天秤にかける

そうすると 最後には必要なものだけが残る


隙間の法則と言われるものがあり

物を捨てることによりできた隙間に新しい物が入ってくるというわけだ


これは 心にも言えることだと私は思う

あれもこれもと欲を出して欲していると 結局何も手に入らない


叶えたい夢 こうなりたい未来の自分 やりたいこと

を 天秤にかけ 絞り込んでいく

そうすると 最後に残るのは貴女にとって必要なものだ


たまには 立ち止まり

あれもこれもと欲を出していないか考えてみて欲しい


心の断捨離はなりたい自分になるための大切なステップだ


部屋の断捨離はたまにでいいが 心の断捨離は定期的に行って欲しいものである
                
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名付け

2018/02/02
category - 絶対服従
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名付けは私が行う


奴隷として

新しく生まれ変わるための重要なものだと私は考えている


そこで面白いのが 

奴隷の時はご主人様が付けてくれた名前になる と言う子と


日常生活では本名を使っていると言う子だ



どちらも結果的に日常生活と奴隷時の名前を使い分けているという

結果は同じだが


前者は

日常を忘れたくて 非日常として奴隷になっているということだろう


後者は

本当のワタシは奴隷であるが 日常生活では仕方なく本名を使っている



結果はどちらも同じだが 考え方がまるで違う



貴女はどちらだろうか?
                
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奉仕の精神

2018/01/30
category - 絶対服従
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何事も上手くいかない時は


他者のために生きてみるといい


自分本位 自己中心的な考えから抜け出し

誰か 他人様のためになることをしてみなさい


奉仕とは 何もご主人様相手に限った話ではない

両親 兄弟 恋人 旦那 子供 祖父母


また 特定の相手でなくとも

ボランティア活動へ参加してみるのも一つの方法だ


広く 世の中のためになることを行いなさい

そうすれば 自然と上手く事はまわるものである


自分のためではなく 他人のために生きる

奉仕の精神を持って生きる


心に余裕がない時は どうしても周りが見えなくなっているものだ


見えないのなら 見える所へ移動すればいい

貴女には自分で動くための足があるのだから

他人のために生きるという事は どうしても周りを見るようになる

そうすれば視野も広がる



奉仕の精神を持って 他人のために生きなさい
                
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自分を貶める

2018/01/22
category - 絶対服従
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自分で自分の価値を下げてはいけない





他人の悪口を何故言うのか

陰口を何故言うのか

愚痴を何故言うのか


それらは決して貴女を豊かにはしてくれない


せいぜいその場限りのストレス発散でしかない


だからといって愚痴を溜め込むのも良くない


ではどうすれば良いのか?


例えば 上司に理不尽に怒られた時


そのまま同僚や友人に愚痴っていては 貴女の女としての価値は下がる一方だ


そんなことにいちいちイライラする必要はない


貴女は小さい子供の屁理屈に対してイライラするだろうか?

おそらく多くの人は 子供の言うことだからと真剣に取り合わないだろう


この”視点”が重要だ

貴女は子供に対して一段上から見下ろしているからイライラしなかったのである

これは上司にもそっくりそのまま流用出来る


何も 相手と同じ土俵に立ってやる必要はない

上司かもしれないし 客かもしれない

学生なら先生だろうか?


理不尽な言葉や態度を取ってくる相手に対して 一段上の視点から見てやる


そうすることで不思議と子供を見ているような気持ちになり

滑稽に見えてくる

イライラしたりせずに済むのである


一度試してみるといい

一回でも貴女の愚痴が減ることを願っている


自分で自分の価値を下げてはいけない


もし 素敵なご主人様がまだ現れないと嘆いているようなら

一度自分を見つめ直してみるといい


類は友を呼ぶという


自分と似たような人が自然と貴女の周りに集まってくるのだ

集まってくる人が気に食わないのなら 貴女自身がより良い女になればいい


                
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奴隷の悩み

2018/01/10
category - 絶対服従
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自分が主のお役に立てているのか?

こんなにたくさんのものを頂いてばかりで 自分は何も返せていないんじゃないか?




こんなワタシでは明日突然突き放されるかもしれない


もう二度と連絡が来ないんじゃないかと怯えながら過ごしてはいないか?


確かに 理由は様々だが奴隷を手放すこともある


しかし 必ずしも貴女に非があってのことではない


主従関係というのは 私たち主の側一人だけではもちろんできないのだ


主を主たらしめるのは 貴女がいてこそである


でも ワタシのご主人様は奴隷を複数所持しているからワタシがいなくなっても・・・・・



いや そんなことはない

いなくなっていいはずが無い


そんなに軽んじて主従を結ぶことはない

たとえ貴女が複数いるうちの一人であったとしても

貴女が必要だから結んだのである


じゃあワタシは大丈夫なんだ!悩む必要なんてなかったんだ!

と そのことにあぐらをかいてしまっては元も子もない



どんな関係性であっても絶対の保証なんてものは無い

結婚しても離婚する夫婦はいる

付き合っても別れるカップルはいる


誰も別れを前提として関係は結んでいなが

それでも様々な問題により別れているのが現実だ



じゃあどうすればいいの?


必要があるから関係を結んだのである

ずっと側にいるためには必要とされることだ


そして 目の前の主を信じることだ

関係を解消されるのではないか?ということは

主が奴隷を大切に思っていることに対しての裏切り行為に他ならない


主を疑い 明日が来ないんじゃないかと疑心暗鬼になるよりも

主を信じ 自分には何が出来るかを考えたほうがずっと建設的である


その方が私からすると可愛く見える

そういう所が愛しくもある


主の役に立てていない?




いやいやいや

大丈夫


貴女が信じてくれていること 


それだけで十分に私は満足だ
                
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